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西之島の大きさ3倍に「100年や200年は残る」 小笠原諸島

西之島の大きさ3倍に「100年や200年は残る」 小笠原諸島

小笠原諸島(東京)の西之島が火山活動によって、元の大きさの約3倍になったことが4日、海上保安庁の調査で分かった。噴火で出現した「新島」と一体化して拡大を続けており、海保の担当者は「火山活動が収まって波で削られても、100年や200年は残るだろう」と話している。

 海保によると、西之島の面積は約20ヘクタールだったが、南東にできた新島が溶岩で徐々に大きくなり、昨年12月に一体化。今月3日の上空からの観測では約60ヘクタール(東京ドームの約13倍)に達していた。

 マグマの安定供給が続いているとみられ、さらに広くなる可能性が高いという



日本近海で島出現というのは生まれてからはじめてみるニュースです
占領された竹島の怨念が新しい島を誕生させたと霊媒師たちが話している

神様から愛されている日本

どうせならば東京23区なみに大きくなってほしいです

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